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高校までが必要なものが揃えられていた”給食”なら、大学からは自ら選ぶ”バイキング”。
能動的な学びには積極的な行動・挑戦が必要です。
自ら取りに行く人とそうでない人で大きな差になる。
しかも大学生活には時間の限りもある。
1年生の始めからすぐに動き始めることが大切です!

様々なことに挑戦・行動するためには安定した土台が必要です。不安定な足場では安心して走り出すことは出来ません。
十分な準備・支えがあってこそ安心して挑戦することが出来ます。
大学では、専門的な学びが本格的に始まります。その学びを深める鍵となるのが「事前準備」と「主体的な姿勢」です。実践的な演習の前には手順や注意点を調べ、動画で流れをイメージしておくことで理解が格段に深まります。疑問点は積極的に先生に尋ね、解決していくことが有意義な学びにつながりました。また、講義は90分と長く、集中力が続かないこともありますが、「これはどういう仕組み?」「臨床ではどう使う?」と小さな疑問を持ちながら聞き、疑問点は図書館で調べたり、友達に聞いたりして次の講義までに解決しておくことで、毎回の講義を楽しみつつ、学びをより一層深めることができます。その小さな積み重ねが、後の試験や実習で自分を大いに助けてくれます。大変そうに感じるかもしれませんが、大学生活は勉強だけではありません。遊びやアルバイト、部活動、ボランティアなど興味のあることにチャレンジしていきましょう。みなさんの4年間が充実した素晴らしい時間になりますよう心から願っています。
大学では、高校と異なり担任の先生はいないので、口頭やプリントで配布されることも基本的にありません。授業や試験、行事に関する連絡はメールなどを通じて個々に通知されます。そのため、自分自身で情報を確認し、必要な準備を主体的に進めていくことが求められます。解剖実習など、実習で使う用品は生協から購入する人が大半です。申し込み期限が間に合わなければ、実習自体に参加できません。また、課題やレポートも、先生が回収しに来てくれる訳ではありません。オンラインや各自で研究室に提出する場合がほとんどです。大学生は、自らが主体的に行動することが大切です。
勉強はもちろんですが、バイトや部活動など、自ら行動することで大きく世界が広がります。皆さんの成長と充実した学生生活を心から応援しています。また大学のどこかでお会いできることを楽しみにしています!
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